
高校生は目的と課題を見極めること!
高校生にとって大切なのはしっかりとした目標を定めることです。
一般選抜で国立大学や私立大学を目指すのか、総合型選抜に備えたいのか、内申をあげて学校推薦型選抜に狙いを定めるのか、英語の資格試験を利用した入試を考えたいのか、その目標によって集中すべき内容や方法に大きな違いが出てきます。
エアフォルクでは、塾長が一人ひとりの生徒と密に相談し合い、予備校では対応できない個々の需要にぴったりのパーソナルカリキュラムを用意し、その希望に応えていきます。
高校生と教材選び
エアフォルクには,定期テスト対策から資格試験対策,受験対策まですべての教材、様々なレベルの教材がそろっています。
必ず自分が求める教材が見つかります。
また,高校生はその目標に合わせて、適切な問題集を選択しなければなりません。
実はそれが高校生にとって最も大切で、最も難しいものなのです。
一緒に自分にピッタリ合う学習計画を立てて、自信と安心をもって受験に臨みましょう。
高校生の英語
日本の高校生に求められる英語力はここ数年で飛躍的に高くなっています。
英検2級の取得者が増えただけでなく、一部の生徒にしか届かなかった「英検準1級」がもはや特別でなくなりつつあると言っても過言ではありません。
リーディングやリスニングだけでなく、ライティングやスピーキングの技能が重視されるようになったのもその変化の流れの1つです。
エアフォルクでは、ライティングやスピーキングという時代が求める英語力を身につけるべく、
表現する英語を実践しています。
もちろん、単語や文法などその基礎となる知識の強化も重視した指導を行います。
生徒1人に講師がつきっきりで教える授業スタイルです。
特に英語が苦手な生徒にはこの形式をおすすめします。
高校別の定期テスト予想問題の作成や、一人ずつでないと指導が難しいスピーキングや模擬面接などは、この授業を選択してください。
生徒4名までの個別指導です。
文法単元指導、長文読解法など英語に関する全ての技能を総合的に指導します。
高校の定期テスト対策や英検のRLW3技能の指導を行います。
定期テスト対策
中学校と高校での定期テストに一番大きな違いはその難易度にあります。
そのため、高校での定期テスト対策では苦手科目・苦手分野を抽出し、それらに対する徹底的な対策をすることが大切です。
erfolgでは、生徒ごとに目標値を設定し、普段の学習の中で目標値に届かなかった単元・分野を自動保存する学習システムを利用します。
生徒たちは、ボタン一つで作成される自分の苦手分野中心の自分だけのオリジナルプリントで定期テストに備えることができるのです。
高3後期の受験対策講座
目標校の設定が最も大切ですが、早い時期から無難な目標を設定することはお勧めできません。
高い目標を持ち、そのために、学習を始める時期、使用する教材、過去問対策のスケジュールなどを予め決めておくことが大切です。
生徒・保護者・erfolgで相談を密にし万全の体制を組みましょう。
一般入試のみならず、面接、論文、英語4技能入試についても遠慮なくご相談ください。
推薦入試対策
今や私立大学入学者の50%以上が総合型選抜,または学校推薦型選抜という推薦制度を活用して合格を勝ち取る時代です。
一般選抜の枠が狭くなる中,自分に合う入試方法を模索することはとても大切です。
エアフォルクでは、推薦入試がどのようなものか,どのような対策が必要なのかをしっかり共有したうえで、推薦入試対策を受講するかどうかを決定しています。

英語以外の科目について
エアフォルクは,英語以外の教材もご用意しております。

希望に応じて、「学びエイド」という映像授業をご利用いただけます。
